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無痛治療

無痛治療

Painless treatment

当クリニックの無痛治療

今まで、歯医者が嫌で嫌で…、特に治療中の不安、不快な音、麻酔が…。
どこに行っても歯医者なんて同じでは??と思っている方へ。

-痛くない治療にこだわる理由-

痛みがなければもっと楽に通院できるのに…と言った声を多く耳にします。そのため可能な限り痛くない治療にこだわりました。

-患者さまの感想-

治療後に直接患者さまから感想を頂きました。

-さらに痛みを感じない治療-

保険適用外になりますが、経口鎮静と言ってお薬により眠りを誘いながらリラックスして治療をお受け頂く事もできます。

痛くない治療にこだわる理由

無痛治療とは?
患者様によって、“ホントに痛い”とか“痛くないはずがない”とか、“これはきっと痛いぞ”、または“少しは痛いかも”などなど、痛みにも色々感じ方があると思います。“リアルな痛い”から“想像上の痛い”まで、患者さまの痛みを限りなく少なくするように、私たちの汗と涙の結晶である治療努カを無痛治療としています。

無痛治療へのこだわリ

  • 麻酔の針は、超極細の針を使うことで痛みを少なくしています。
  • 麻酔の液の入っているカートリッジを体温と同じ温度に温めて痛みを少なくしています。
  • マイクロコンピューター制御の電動麻酔機を使用しています。
  • アロマオイルによりクリニックをリラックスできる環境にしています。
  • ご希望があれぼ、スタッフが手を握って安心してもらっています。
  • 事前カウンセリングで希望をお聞きします。
  • ご自身の携帯電話で音楽を聴いてもらうこともナイス!です。
  • 表面麻酔をする事で麻酔時の痛みを軽減しています。

患者さまの感想

小学生A君
「ここなら痛くないから、また虫歯になったらここがいい!」
アシスタントA:この嬉しい一言、可愛かったですね!

30代Bさん
「えっ!「もう麻酔おわったんですか?!」
アシスタントA:ちょっと自慢ですが、わたしたちの努カの結果、患者さまからよく聞くフレーズです!

40代Cさん
「ほんとにもう歯、抜いたんですか・・・!!!」
アシスタントA:いくらなんでもホントですか?!なお言葉ですが、でも実話なんです。

患者さまの変化

ロコミからの情報収集の結果なのでしょうか、当医院の麻酔は痛くないと思われているみたいで先に麻酔を希望される方が増えました。

さらにどうしても痛みを感じない治療をお望みの方へは

保険適用外になりますが、経口鎮静と言ってお薬により眠りを誘いながらリラックスして治療をお受け頂く事もできます。

  • 当クリニックでは、まずはトリートメントコーディネーターがあなた様の心の不安、
    希望など、時間をかけてカウンセリングさせていただきます。
  • 電気モーターの削る器具では、キーンって音はしませんので希望の方は事前に申し出てください。

治療の特徴

表面麻酔
最も強い表面麻酔を使います。
極力細い針の使用
痛みを抑えるためには細い針のほうがよいのです。
麻酔薬カートリッジウォーマー

麻酔薬の温度と体温を同じくらいに麻酔薬を温めることで液体を体内に入れる時の刺激を減らします。

電動の麻酔注射器

麻酔注入時一気に麻酔を注入すると、急激に細胞の膨張がおこり痛みをともなうことがあります。そのため一定の速度注入し、痛みが少ないようにします。(ただし、ほっぺ側はほぼ無痛ですが、内側(舌側)は少し痛むことがあります)

※日本歯科無痛治療協会の会員です Japan-Painless-Dentisty-Association